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    <title>きぼりのブログ</title>
    <description>ホムペの日記的役割をはたして貰う予定のブログ</description>
    <link>http://kibori.side-story.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>なんとか再開</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モバのほうの小説をなんとか再開できたし、あとはこれを終わらして漫画描きへの夢に向かってむかうことができますかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことより、今日は例大祭でしたね。&lt;br /&gt;
みなさんはどんなものを買ったのかなぁ&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私？服買ってました。髪切ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;&amp;hellip;例大祭なんていけねぇよう（&amp;acute;；&amp;omega;；｀）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいなぁ。一回はそういうイベント事を体感してみたいです。&lt;br /&gt;
基本お財布の紐は硬いほうなのですが、お祭りごとになるといっきにゆるゆるになるので全財産費やしそうで怖いですが＾＾；&lt;br /&gt;
でも、同人誌とかゲームとかほしいもん。ダブルスポイラーたのしいのかなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、行ってきた人はお疲れ様、行けなかった人は同士として夢にでてくるのでそのときはよろしくです&amp;larr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%8B%E5%86%8D%E9%96%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>モバのクリエイターにけりをつける日ががが</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうも皆さんお久しぶりです(&amp;acute;・&amp;omega;・｀)&lt;br /&gt;
突然ですがもう少ししたらモバのほうのふざけたアレの更新を開始したいと思います。&lt;br /&gt;
いい加減読んでくれていた方々を無理やりつなぎとめているようで申し訳ないので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、ホントならクリエイターニュースでこういうことは告げるべきなのですが、まだすこしかかるのです(何&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはテスト。これ重要。&lt;br /&gt;
テストを赤点回避で終わらしてからですよね。何ごとも。うん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは部活の勧誘用のビラ作り。&lt;br /&gt;
部長たるものそれぐらいはしないとですよねｗ&lt;br /&gt;
空手部っぽいイラスト描けるように頑張ります(&amp;acute;&amp;omega;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらが終わった頃には、たぶんプロットが完成しているはずです。&lt;br /&gt;
まあ、あってないような作品ですからもともと意味はないのですがねｗｗ&lt;br /&gt;
自分で自分の話をブレイクしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
いい意味でも悪い意味でも。たぶん後者のほうが意味は強いです&amp;larr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%83%A2%E3%83%90%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%91%E3%82%8A%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%91%E3%82%8B%E6%97%A5%E3%81%8C%E3%81%8C%E3%81%8C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>｢東方星母録｣ってツクールゲー</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うわあああぁぁぁぁぁぁぁ！&lt;br /&gt;
すばらしかったよおおおぉぉぉぉぉぉぉ！！(；&amp;omega;；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単に言えば、東方&amp;times;マザーのゲームです。出だしのネタ色が強くて甘く見ていたけど、あれはすばらしい&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンディング近くなって夢中になってたらこんな時間です（現在AM４:１３）&lt;br /&gt;
でも、後悔してないです。こんなに心があったかいんですもの。&lt;br /&gt;
正直、最近私の想像する話って、&lt;br /&gt;
エロもだめ、&lt;br /&gt;
笑いもだめ、&lt;br /&gt;
じゃあやっぱりほのぼのかハートフルかな？なんて甘い考えを抱いていました。&lt;br /&gt;
でも&amp;hellip;&amp;hellip;すごいの見ると、どうもできませんね。ウルウル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとハートフルの修行してきます。&lt;br /&gt;
心あっためる方法探してきます。&lt;br /&gt;
電子レンジとラップさがしてくれば（ｒｙ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんてことない日記サーセンでした</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/%E6%97%A5%E3%80%85/%EF%BD%A2%E6%9D%B1%E6%96%B9%E6%98%9F%E6%AF%8D%E9%8C%B2%EF%BD%A3%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%83%84%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%BC</link> 
    </item>
    <item>
      <title>すませんした</title>
      <description>&lt;br /&gt;
ネガティブってしまいもうしわけございませんでした。&lt;br /&gt;
自分は弱音を吐いて人から慰めを待つような弱い人間にはならないと信じてきたのに、結局このざまです。&lt;br /&gt;
まだまだ弱い。人間として弱すぎますです。ぬーん（&amp;acute;･&amp;omega;･｀）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずは気分的には復帰しました。&lt;br /&gt;
もう二度とあんなぼやきはしません。絶対弱音は吐きません。それが私のあり方です。きっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、気分的には復帰できましたが体調的にすぐれないです。&lt;br /&gt;
あの後すぐに新型インフルにかかってしまい、ヒイヒイ言わされてました///&lt;br /&gt;
今日やっと熱が下がったので、この記事が書けました。リレンザ美味しいです^p^&lt;br /&gt;
絵や小説はおろか、食べることにも集中出来ないというのは辛いですねｗ&lt;br /&gt;
熱風邪の恐ろしさを改めて感じ取りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、心配してくださった皆様、どうもありがとうございました。&lt;br /&gt;
皆様の心配してくださる声をすこしでも期待していた卑しい人間です。&lt;br /&gt;
これからはこのようなことが無いよう精進しますので、よろしかったらこれからも宜しくお願いします。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%81%99%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ああもういやだ</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
ひさしぶりに自己嫌悪でいっぱいです。&lt;br /&gt;
自分の能力のなさ、人間としての不完全さが丸々見えてきてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大した努力もせずホムペなんか立てて、しかもSS書きなんてなれないことしてるんです。&lt;br /&gt;
どんぐりが背伸びしたって、高くはなれないんです。ちっちゃい惨めなどんぐりのままなんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SSもそう。&lt;br /&gt;
なんなのあのネチョりそうな最低な話は。&lt;br /&gt;
エロい文が書ける能力なんてないくせにまた背伸びです。自分でうんざりです。&lt;br /&gt;
どうせ大したものも書けない人間がどうあがいたところで惨め。&lt;br /&gt;
気持ち悪い。何浸ってるんでしょうか。気持ち悪い。&lt;br /&gt;
あのままスイーツ(笑)を書いてればよかったのかもしれません。そうすれば少しでも惨めな自分を隠せたかも知れないのに。結局は最低な行為でしかないのはわかってるんですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絵もそう。&lt;br /&gt;
なんで上げるの？&lt;br /&gt;
需要もない絵を何で上げちゃうの？&lt;br /&gt;
ホームページに絵を上げていいのはもっと上手い方々のはず。&lt;br /&gt;
じゃあ、なんでこんな絵しか描けない人間が、あたかも自分の絵を見せびらかしているのでしょう。&lt;br /&gt;
自己陶酔にも程があります。最低。人間として器の小ささを垣間見れる行動です。&lt;br /&gt;
もう人間じゃなかったです。ごみでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームもそう。&lt;br /&gt;
なにがしたいの？&lt;br /&gt;
そりゃ、自分でやってみたいとか、あんなものを作って見たいと感じた作品はフリゲあさってたくさんあります。&lt;br /&gt;
でも、じゃあそんな作品が作れるのかと聞かれたら私は首を縦に振ることが出来ません。&lt;br /&gt;
経験もないやつがでしゃばって言ってるだけです。｢俺、ゲーム作るんだ｣って。&lt;br /&gt;
そんなの｢いつかバンドででっかく成功する｣なんてほざいてるフリーターと同じです。&lt;br /&gt;
結局ダメ人間です。ダメ人間以下です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにが最低かって、最近努力する気が起きないのです。&lt;br /&gt;
SSを書こうとすれば空想だけ練ってポイ。&lt;br /&gt;
絵を描こうとすれば、絵柄まねしてみてすぐにポイ。&lt;br /&gt;
ゲームも資料集めとかほざいて遊んでるだけで放置してポイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
屑の生き方をしていました。&lt;br /&gt;
私は｢こんな人間になりたくない｣と考えていた人間になっていました。&lt;br /&gt;
そんなことに気がついても、まだやり直そうと考える気も起こさずこんな記事を書いてるんです。&lt;br /&gt;
独りよがりにも程がある。気色悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、しばらくしたら今あるSSは消します。&lt;br /&gt;
あの最低な文は絶対に消します。&lt;br /&gt;
自分の才能のなさをさらけ出して、どんなマゾですか。気持ち悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、｢才能｣とかいう言葉も絶対に軽々しく使わないと心に誓ったのに、これ以外に見当たらなかった。&lt;br /&gt;
実際、何度も使いかけたんですけどね。気持ち悪い。自分とかほんと気持ち悪い。&lt;font color=&quot;#ffffff&quot;&gt;死ねばいいのに&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%82%E3%81%82%E3%82%82%E3%81%86%E3%81%84%E3%82%84%E3%81%A0</link> 
    </item>
    <item>
      <title>演出</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このたび富山で空手の初段を手に入れました。&lt;br /&gt;
モバのほうではおたけび以外あまり喜びを表せないので、喜びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わーい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上。最近夜中になるとイライラしたりするので気になります。昇段審査のせいでピリピリしていると思っていましたが、違うようですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのかわり最近、色々なことを考えていました。&lt;br /&gt;
どうやったら上手く絵が描けるかとか、SSの文をもうすこしマシに出来ないかとか色々。&lt;br /&gt;
結果、絵は想像力、SSは演出力が大切と自分の中で結論がでました。&lt;br /&gt;
もちろん、そんなものは私にはまだ身につけることなんて出来はしませんが。&lt;br /&gt;
それでも演出力ってなんだろうか考えてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例一&lt;br /&gt;
:::::::::::::::::::&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か不穏な気配に気づき、俺は後ろを振り向いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢圭一君&amp;hellip;&amp;hellip;何をしているのかな？かな？｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにはレナがいた。&lt;br /&gt;
レナは、俺の持っているレナの罰ゲーム写真を見ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢いや、これはその、せっかく撮ったものだし、写真の整理をだな&amp;hellip;&amp;hellip;｣&lt;br /&gt;
｢ふーん&amp;hellip;&amp;hellip;じゃあ、なんで私の写真が圭一君の家にあるの？｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦し紛れに言ってみた嘘も、彼女には効かなかったようだ。&lt;br /&gt;
レナは暗闇の中で恐ろしい笑みを浮かべながら、座っている俺に棒状の何かを振り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢圭一君&amp;hellip;&amp;hellip;暗闇の中、こんな夜中に私の写真を手にして何をするきだったのかな？かなぁ？｣&lt;br /&gt;
さっきより、レナの声に凄みが効いてきた。&lt;br /&gt;
しかし、いまさら正直に言い訳などできない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢だっ、だから、俺は写真の整理を&amp;hellip;&amp;hellip;｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢嘘だ!!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
振り上げた物が、一直線に俺の首に振り下ろされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::::::::::::::::&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例２&lt;br /&gt;
::::::::::::::::&lt;/p&gt;
俺が秘密で持ってきた写真を眺めようとしたその時。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か不穏な気配を、後ろから感じる。&lt;br /&gt;
それは背筋が凍りつくような、恐ろしい気配。&lt;br /&gt;
殺気とはまた違うが、かなりの恐怖が俺に伝わってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そっと、そっと後ろを確認しようとする。&lt;br /&gt;
まだ首を半身振り向いただけ。それなのに、プレッシャーが更に大きくなって、体中に打ち付けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして意を決して、後ろを振り向いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢圭一君&amp;hellip;&amp;hellip;何をしているのかな？かな？｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにはレナがいた。&lt;br /&gt;
もともと薄暗くしていた部屋なので、レナの状態は詳しく確認できない。&lt;br /&gt;
しかし、レナの表情がいつものやさしい笑顔でなく、妖しく安心できない笑みでいることはわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢いや、これはその、せっかく撮ったものだし、写真の整理をだな&amp;hellip;&amp;hellip;｣&lt;br /&gt;
｢ふーん&amp;hellip;&amp;hellip;じゃあ、なんで私の写真が圭一君の家にあるの？｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はなるべく平静を装って嘘をついた。&lt;br /&gt;
そうでもしなければ、殺される。&lt;br /&gt;
それほどの迫力が、今のレナにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、レナには通用しなかった。&lt;br /&gt;
レナも嘘をつかれ、怒りを覚えたのか、持っていた棒状のものを振り上げ、威嚇してきた。&lt;br /&gt;
そこで初めて、レナから殺気を覚えた。&lt;br /&gt;
ついに彼女は、俺を殺す気にもなったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢圭一君&amp;hellip;&amp;hellip;暗闇の中、こんな夜中に私の写真を手にして&amp;hellip;&amp;hellip;何をする気だったのかな？かなぁ？｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レナの笑みが更に深くなる。&lt;br /&gt;
それにつれ、俺の恐怖もいっそう深まり、恐怖はピークに達した。&lt;br /&gt;
絶え間なく流れ出る冷や汗。&lt;br /&gt;
恐ろしいものと対峙した緊張感。&lt;br /&gt;
すべてを打ち破ってしまって、楽になりたい。&lt;br /&gt;
そう願った時、俺は躍起になって叫んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢だっ、だから！俺は写真の整理をしていただけ&amp;hellip;&amp;hellip;｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢嘘だ!!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一喝と共に、振り下ろされるものが自分の首に向かってきているのを見たのが最後。&lt;br /&gt;
次の瞬間には、鈍い落下音とともに頭に打ち付けられたような衝撃が走る。&lt;br /&gt;
視界に入った、首のない自分の体を眺めながら、俺の意識は遠のいていった&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::::::::::::::::::&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これヘボ野朗が憂鬱になりながら考えたなけなしの結果ですって、奥さん。&lt;br /&gt;
こうしてみると、ボキャブラ不足が引き立ちますね。気持ち悪い。&lt;br /&gt;
大体シチュエーション自体謎だし。ああ腹が立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと自分甘えすぎてました。最近。&lt;br /&gt;
小説、ラノベ、ほとんど読んだことがないのに小説書いてるなんて鼻で笑われてしまいますね。&lt;br /&gt;
なので明日ブックオフで二冊ぐらい小説買ってみます。勉強のために。&lt;br /&gt;
親から譲られた十八史略を読んでも勉強になる気がしないので、普通の文庫を。&lt;br /&gt;
ラノベに触れてみるのはその後ということで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、文を書くならボキャブラリーもそうですが、話の筋と状況のあらわし方を知りたいです。&lt;br /&gt;
例ニでやってみようとしましたが、見ての通り気持ち悪い文になってしまいました。&lt;br /&gt;
誰か教えてくだしあ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意味不記事サーセンでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/ss/%E6%BC%94%E5%87%BA</link> 
    </item>
    <item>
      <title>初恋</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ちょっとピリピリしてるのが自分でもわかるので、気をつけないとなぁなんて考えてる他称ですこんばんわ&amp;larr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昇段試験近いので、練習やらなにやらでイライラしてしまいます(&amp;acute;&amp;omega;｀;)&lt;br /&gt;
今日もある友人が、私のなけなしの努力(笑)を否定したとも思える発言をしたことにより殴ろうか一瞬迷ってしまいますた&amp;larr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことがないように、精神の安定のためどうでもいい話をｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私と友達の&amp;quot;初恋比べ&amp;quot;です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:::::::::::::::::::::::::::::::&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の現代文の授業、私の学校では夏目漱石の｢こころ｣を勉強しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単に概要を説明すると、&lt;br /&gt;
&amp;quot;K&amp;quot;は恋愛を捨てるような堅物、&amp;quot;私&amp;quot;はその親友として過ごしていたのですが、&lt;br /&gt;
&amp;quot;お嬢さん&amp;quot;に二人とも恋をしてしまいます。&lt;br /&gt;
それによし&amp;quot;K&amp;quot;が先に&amp;quot;私&amp;quot;に打ち明けたりなんだりので三角関係を築いていくお話しだと思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして授業が終わり、私とその友人は一緒に教室を出て雑談をしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人｢俺、ああいうお話大好きｗｗドロドロっていいわーｗ｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他称｢ああ、そう&amp;hellip;&amp;hellip;｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人｢三角関係、いいね！｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他称｢ふうん&amp;hellip;&amp;hellip;｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人｢てか、どしたん？　元気ないけど&amp;hellip;&amp;hellip;｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他称｢俺と&amp;hellip;&amp;hellip;被る｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その昔。中学時代。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は同じ塾の女の子に恋をしていました。&lt;br /&gt;
可愛い振る舞いに、明るい性格。&lt;br /&gt;
塾での英語の発音やゲームの時間、遊んだり、話しているうちに私の恋心はすこしずつ膨れ上がるばかりでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし塾は、中学卒業と共に卒業になってしまいます。&lt;br /&gt;
今日こそは想いを打ち明けよう！　そう決心して塾に向かいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし&amp;hellip;&amp;hellip;結局、想いを打ち明けることなく、最後の塾は終わってしまいました。&lt;br /&gt;
帰り際のあの子の｢バイバイ♪｣は、きっとこれからも忘れることはないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、高校に通い始め、地元との接点が減りつつあったある日の事。&lt;br /&gt;
小学校の頃からの友人から、一通のメール。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『俺、○○(初恋の人)と付き合うことになったわ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;&amp;hellip;もう、50秒ぐらい固まりました。&lt;br /&gt;
全くのノーマーク人物だったのが、突然そんなメールを、しかも誰にも打ち明けることのなかった想いを秘めた私に送ってきたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怒りは覚えませんでした。&lt;br /&gt;
あの時「好きです」と言えなかった私が悪いのです。&lt;br /&gt;
でも&amp;hellip;&amp;hellip;モヤモヤがありすぎるのです。あまり上手くはいえませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応その場は、「おめでとう！」と祝いました。&lt;br /&gt;
しかしその後、モヤモヤは治ることなく、その友人に好き&amp;quot;だった&amp;quot;事を打ち明けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後しばらく「幸せにしろよ」とかメールしてましたが、その後一年間ずっと気まずかったですｗｗ&lt;br /&gt;
最近、やっと元通りに仲良くできるようになりましたがｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな話を、ドロドロ大好きと豪語した友人に今日話しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人「そっか&amp;hellip;&amp;hellip;すげぇな&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他称「てか、お前の初恋はどうだったの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人「&amp;hellip;&amp;hellip;中越地震で、ぺちゃんこになって死んだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他称「&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;（゜Д゜）ポカーン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上には上が、いるものです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/%E6%97%A5%E3%80%85/%E5%88%9D%E6%81%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>カラオケ</title>
      <description>&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
今日はリア友とカラオケ行ってきました。&lt;br /&gt;
そこそこ古い機種のjoyでしたが、まあいつもどおりの点数が取れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
86～93点。90越え出せたのは私が大好きな阿部　左さんのお陰です（&amp;acute;&amp;omega;｀*）&lt;br /&gt;
やっぱいいですね、アレンジを心置きなく歌えるって。&lt;br /&gt;
東方楼蘭も歌うとン゛ギモッヂイィィィィィィってなります^ｐ^&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次は東方知ってる方と行きたいなぁ&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;larr;&lt;br /&gt;
今日は理解者なパンピーとひぐらし大好きっ子と行ってきたのです。&lt;br /&gt;
だからホントは楼蘭とか自重して、綺麗なアレンジと普通の曲組み合わせるようにしようとしていたのですが、&lt;br /&gt;
結局歌っちゃいましたｗｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;&amp;hellip;そんな普通の休日。なんで更新したんでしょうね&lt;br /&gt;
歌上手くなりた～い</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%82%AA%E3%82%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>寂符｢心中のくるみ割り人形｣</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　初めてみたけど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　友いなく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なにもせぬまま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　飽きたとつぶやく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　他称&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット友達ってどうやってつくるのかさっぱりな他称です(&amp;acute;・&amp;omega;・｀)&lt;br /&gt;
基本人見知りですので&amp;hellip;&amp;hellip;はぁ&amp;larr;&lt;br /&gt;
スカイプも二人（うち一人はリア友）しかいません。起動も一回だお&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、パソコンの方はわかると思いますが、プロフ画像変えました。&lt;br /&gt;
美化しすぎなアバイラよりも、こっちのほうがいいですよね、たぶん&lt;br /&gt;
とっても&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;ファンシー&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;で&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;ぷりちー&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;な絵にしました///&lt;br /&gt;
もう&lt;strong&gt;自分でもなにがなんだかわからないくらい&lt;/strong&gt;可愛いアバイラになっちゃいましたです///&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、ご報告。&lt;br /&gt;
ホムペのほうの絵を、ケータイからでも見れるようにしました。&lt;br /&gt;
ペイントがこんなところで役に立つとは&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
あんまり意味ないですが、気が向いたら覗いてほしいです&amp;larr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;&amp;hellip;つまり、今日言いたいことはネット友達募集中です(&amp;acute;；&amp;omega;；｀)&lt;br /&gt;
色々初めてみて、改めてリア友しかいないの？バカなの？死ぬの？って孤独感が&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
敬語が抜けない変態紳士見習いと仲良くしてくれる方いれば嬉しいでふ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このままだと私&amp;hellip;&amp;hellip;某コー○さんのネタのようにザクのプラモデルと仲良くなっちゃう（&amp;acute;；&amp;omega;；｀）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆コメ返し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっとコメントに返信する方法がわかったので、いちいちここに書くのはやめにします。&lt;br /&gt;
いままで何をやってたのやらｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/%E6%97%A5%E3%80%85/%E5%AF%82%E7%AC%A6%EF%BD%A2%E5%BF%83%E4%B8%AD%E3%81%AE%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF%E5%89%B2%E3%82%8A%E4%BA%BA%E5%BD%A2%EF%BD%A3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>改めてゲーム作りは険しいと思った</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふぅ&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
こんばんわ。違う意味で賢者タイムな他称です。ファンタが身に染みるー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も部活後に頑張ってゲーム作りしてました。ぶふう。&lt;br /&gt;
でも、結構光が見えてきた感じがします。だってついにシステム構成からシナリオに軽く入れたのですもの(&amp;acute;&amp;omega;｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつぞやの純愛(笑)の後継にあたる(のかー？)作品は、もちろん例に従って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　能力無し&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;オリキャラ&lt;/font&gt;主人公&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　好感度で&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;ラブラブちゅっちゅ&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
　　　脱&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;スイーツ(笑)&lt;/font&gt;オチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　なぜか吉里吉里で&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;シミュレーション&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#ff6600&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
　　　&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;無駄&lt;/font&gt;に多彩なエンディング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;無駄&lt;/font&gt;に多いキャラ数(一応全キャラ対応、順次追加できるようにしました)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を目指して頑張っています！(｀・&amp;omega;・&amp;acute;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはシステム上必要になる鈴仙シナリオを作り上げ、それをテンプレとしてほかのキャラも増やしていく&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
これで幻想郷制覇できる！（意味不）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとはデバック要員と絵師と音楽作れる人がいればなぁ&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
それは流石に贅沢ですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、ホームページのゲーム欄になんちゃって特設ページが出来る日も近いはず！&lt;br /&gt;
それまでにタイトル決定しとかなきゃ&amp;larr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆コメ返し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＞＞らしう　さん&lt;br /&gt;
　　　　はい。一応中古のを使ってます。&lt;br /&gt;
　　　　ちゃんと見合った実力がつけられるといいんですけどね＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＞＞こばやん　さん&lt;br /&gt;
　　　　私なんてなまりまくりですよ&amp;sub;（-&amp;omega;-&amp;sub;）&lt;br /&gt;
　　　　基本昼寝体質なのでそのまま夢から帰ってこない場合がおおいんですねｗｗ&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
　　　　ご報告ありがとうございます^^&lt;br /&gt;
　　　　今から絵のところいじってきます！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://kibori.side-story.net/%E5%88%B6%E4%BD%9C/%E6%94%B9%E3%82%81%E3%81%A6%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%AF%E9%99%BA%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F</link> 
    </item>

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