このたび富山で空手の初段を手に入れました。
モバのほうではおたけび以外あまり喜びを表せないので、喜びます。
わーい。
以上。最近夜中になるとイライラしたりするので気になります。昇段審査のせいでピリピリしていると思っていましたが、違うようですね。
そのかわり最近、色々なことを考えていました。
どうやったら上手く絵が描けるかとか、SSの文をもうすこしマシに出来ないかとか色々。
結果、絵は想像力、SSは演出力が大切と自分の中で結論がでました。
もちろん、そんなものは私にはまだ身につけることなんて出来はしませんが。
それでも演出力ってなんだろうか考えてます。
例一
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何か不穏な気配に気づき、俺は後ろを振り向いた。
「圭一君……何をしているのかな?かな?」
そこにはレナがいた。
レナは、俺の持っているレナの罰ゲーム写真を見ている。
「いや、これはその、せっかく撮ったものだし、写真の整理をだな……」
「ふーん……じゃあ、なんで私の写真が圭一君の家にあるの?」
苦し紛れに言ってみた嘘も、彼女には効かなかったようだ。
レナは暗闇の中で恐ろしい笑みを浮かべながら、座っている俺に棒状の何かを振り上げた。
「圭一君……暗闇の中、こんな夜中に私の写真を手にして何をするきだったのかな?かなぁ?」
さっきより、レナの声に凄みが効いてきた。
しかし、いまさら正直に言い訳などできない!
「だっ、だから、俺は写真の整理を……」
「嘘だ!!」
振り上げた物が、一直線に俺の首に振り下ろされた。
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例2
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何か不穏な気配を、後ろから感じる。
それは背筋が凍りつくような、恐ろしい気配。
殺気とはまた違うが、かなりの恐怖が俺に伝わってきた。
そっと、そっと後ろを確認しようとする。
まだ首を半身振り向いただけ。それなのに、プレッシャーが更に大きくなって、体中に打ち付けられる。
そして意を決して、後ろを振り向いた。
「圭一君……何をしているのかな?かな?」
そこにはレナがいた。
もともと薄暗くしていた部屋なので、レナの状態は詳しく確認できない。
しかし、レナの表情がいつものやさしい笑顔でなく、妖しく安心できない笑みでいることはわかった。
「いや、これはその、せっかく撮ったものだし、写真の整理をだな……」
「ふーん……じゃあ、なんで私の写真が圭一君の家にあるの?」
俺はなるべく平静を装って嘘をついた。
そうでもしなければ、殺される。
それほどの迫力が、今のレナにはあった。
しかし、レナには通用しなかった。
レナも嘘をつかれ、怒りを覚えたのか、持っていた棒状のものを振り上げ、威嚇してきた。
そこで初めて、レナから殺気を覚えた。
ついに彼女は、俺を殺す気にもなったのだ。
「圭一君……暗闇の中、こんな夜中に私の写真を手にして……何をする気だったのかな?かなぁ?」
レナの笑みが更に深くなる。
それにつれ、俺の恐怖もいっそう深まり、恐怖はピークに達した。
絶え間なく流れ出る冷や汗。
恐ろしいものと対峙した緊張感。
すべてを打ち破ってしまって、楽になりたい。
そう願った時、俺は躍起になって叫んでいた。
「だっ、だから!俺は写真の整理をしていただけ……」
「嘘だ!!」
一喝と共に、振り下ろされるものが自分の首に向かってきているのを見たのが最後。
次の瞬間には、鈍い落下音とともに頭に打ち付けられたような衝撃が走る。
視界に入った、首のない自分の体を眺めながら、俺の意識は遠のいていった……
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これヘボ野朗が憂鬱になりながら考えたなけなしの結果ですって、奥さん。
こうしてみると、ボキャブラ不足が引き立ちますね。気持ち悪い。
大体シチュエーション自体謎だし。ああ腹が立つ。
ちょっと自分甘えすぎてました。最近。
小説、ラノベ、ほとんど読んだことがないのに小説書いてるなんて鼻で笑われてしまいますね。
なので明日ブックオフで二冊ぐらい小説買ってみます。勉強のために。
親から譲られた十八史略を読んでも勉強になる気がしないので、普通の文庫を。
ラノベに触れてみるのはその後ということで。
とにかく、文を書くならボキャブラリーもそうですが、話の筋と状況のあらわし方を知りたいです。
例ニでやってみようとしましたが、見ての通り気持ち悪い文になってしまいました。
誰か教えてくだしあ
意味不記事サーセンでした。

